| ホーム > Tボードの魅力に迫る > スノーボードオフトレ |
日本スノーボーダー感想集 ライダーインタビュー Tボード各レポート集 特集!体験レポート イベントレポート集 試乗動画レポート集 Xゲームで採用! 各メディアで紹介 世界初Tボードレース 日本初Tボードレース スノーボードオフトレ スケートボード進化系 サーフィンオフトレ カイトサーフィンTボード ウェイクボードTボード Tボード科学 動画コンテスト 試乗会イベント情報
|
|
||||||||||||||||||||||||||
一方、ウレタンウィールは基本的に高速向きではない。誤ったバランス感覚でカービングすると滑りやすくなっている。しかしこのスライドを生かし、スノーボードのカービング時に雪をかくように、アスファルトに後輪を押し付けわざとスライドさせることにより、雪上をキレ上がるようにカービングする感覚を実現することも出来る。慣れてくるとこのスライドがスピードコントロールをより安定させたものにする。 Q,スノーボード未経験でも大丈夫ですか?
Q、スノーボードのように急に止まることは出来ますか?
「Tボードを楽しんだ。こんなにも刺激的で、しかも挑戦的な乗り物。カーブ時はまさにレース時の傾き姿勢である。Tボードでのクロストレーニングはチームのスタイル、テクニックに多大な影響を与えるだろう。また来年のサマーキャンプもTボードでのトレーニングをしたい。Tボードと出会えた夏に感謝します。」-クリスティン・ハーブ-(カナダスノーボード連盟アルペンヘッドコーチ) 「ペルーから戻ったばかり・・・信じられない。スノーボードの感覚とまったく同じね。わたしはクランクターンが好きだからレールを引く傾向にあるけど、、、とにかくこのTボードって面白い!」-リサ・カスグロー-(オリンピックスノーボーダー)
「Tボードのターン感覚ってまるっきりスノーボードなんだよね。俺はロングのラバーウィールのタイプが好きなんだけど、ターンしたときに足首に感じるGのかかり方がスノーボードと同じなんです。朝イチの圧雪バーンをターンしている感覚とそっくりなので、かなりの高速でも安定してますね。」 松井 克師 (スノーボードTV番組「ノーマターボード」のナビゲーターを努める北海道が生んだカリスマスノーボーダー) 「本日、2日目の試乗をしました。Tボード(Tboard)のおもしろさが徐々にわかって来ました。これは確実にスノーボーダーにとって、良いトレーニングになると思いました。スピードが出ないと、左右のバランスが崩れやすいところにも共感を覚えました。最初、それが乗りにくい感覚だと思いましたが、逆にあの感じが鋭角なターンを実現するし、またサーフィンのロングスケートボード(ロンスケ)のような感覚にも似ていて楽しいです。スノーボードのトレーニング目的というのは、このボードの購買する部分で必要ですが、それ以上に単純にこのボードに乗っていて楽しいかどうか、ということが重要になって来ますので、今日そのような感覚を得られて良かったです。」 飯田 房貴さん (スノーボード雑誌ライター)スノーボード専門誌「ハウツー天使」として知られるフサキさんの体験レポートマガジンはこちら 「2つのウィールのみが支えである、Tボード(Tboard)。最初乗り始める時は、とにかくおっかなくて、スノーボードに乗って初めて山を降りる気分でした。乗り始めてから3本目、すぐにスタートの仕方やターンの仕方も覚え、楽しさも一気に増えました。スノボーに比べると、断然重さも長さも違い、一見、乗りにくいのでは、とか様々な思いが出てきましたが、いざ乗ってみてびっくりしたのは、スケートボード(スケボー)よりもスノボーにとても近い感覚で、というより、正しくスノーボードをコンクリートの上で操っているような気分です。特にターンをする際の腰の下ろし具合や足の配置など、スノーボードと同じようにターンをしていかないと、ターンできないところが、スノーボードの上達に繋がるのだと感じました。スノーボードではなかなか難しいカービングが、Tボード(Tboard)だと自然に身に着いてくるのが、身体全体で分かりました。というのは、やはり2つのウィールしかないだけに、バランス感覚とコントロールがとても重要なカギになってきます。これは、スノーボードのように板全体が雪に接触しているのとは逆に、板の中央部分しか接触していないのが、上達の秘訣だと思いました。」 「高速で乗ることによって、よりスノーボードのカービング感覚に近づくと思います! 「実際二輪だからきちんとセンターに乗ってあげないとうまく曲がれないし、ヒザと足首の連動もスノボーといっしょにできちんとやらないと思い通りには曲がってくれない。でもきちんと働きかければまるで朝一番のグルーミングバーンを引き裂くようなカービングの感覚を得られる。もちろんステイ・ローでしっかりと踏み込む姿勢は全くスノーボードといっしょ。この後しっかりと汗だくになるまで遊んだのはみなさんの予想通り。やっぱり何でもやってみないとわかんないことって多いけど、このTボード(Tboard)もその一つ。しょせんロングスケートボード(ロンスケ)でしょ? なんて思わないで一回乗ってみて欲しいし、乗ったらなるほどってわかってもらえると思う。」 「Tボード(Tboard)調子いいですよ〜 乗り込んでいくとさらに良くわかりますが、現在出ているスノーボードオフトレに良いと言われているマテリアルの中ではTボード(Tboard)が一番近い位置にあるのは間違いないと思います。」 「最初、家の前でやってる時は”超へっぴりモード”でびびりまくりのあたしだったけど、”スノーボーダーだったんだ”と思い出し、その要領で乗ったら意外に行けました。これが思った以上にハマちゃったのだわ〜!」 カコさん (スノーボードインストラクター) 「乗った感じは、アメリカ、カナダのスノーボードナショナルチームもオフトレに採用しているぐらいなのでロンスケなんかよりもスノーボードのフィーリングに近いと思います。ただ、カービングを楽しむにはそれなりに乗り込まないと無理かなと。スノーボードでもカービングを楽しむにはそれなりに時間がかかるのと同じなんじゃないかと思いました。 自分の場合ならスノーボードのオフトレっていうより最初は、Tボード(Tboard)というスケートとも違う乗り味の新しい遊びを楽しみたいです。最初のうちは二輪ならでは、今迄に味わった事のない感覚も面白いと思います。一緒に、TボードデビューしたJUNくんの最初の感想はスノーボードでレールを50/50で抜ける感じだと言ってました。」 「今までスノーボードの練習用にロングボードを使っていましたが、Tボード(Tboard)のほうが近い感じがしました。最初はふらつきましたが、慣れてくると安定し楽しかったです。(ある程度スピードがあったほうが乗りやすいと思います。)あとで足首がパンパンになりました。(ロングボードとは違う筋肉を使うみたいです。)スノーボードのオフトレにはもってこいだと思いました。ありがとうございました。」 K.Mさん (福井県) 「2輪なのでもっと不安定なのかと思っていたけど、バランスのとり方はスノーボードと同じだったので思ったより乗りやすかった。」 馬形早知さん(兵庫県) 「必死に雪のとけている道を探して、やってみましたTボード(Tboard)。思ったより安定感があって乗りやすく、曲がるのも簡単でとっても面白かったです。スノーボードの感覚は好きだけど寒いのは大嫌いな私にはピッタリです♪春になったら本格的にやろうかな」 ユウさん(北海道) 「スノーボードのオフトレとして練習してカービングの感覚を養えると思います。「来週スノーボード行くんだけど久しぶりだし大丈夫かなぁ」と心配になることがあるかと思いますが、そんなときにTボードでスノーボードの感覚を思い出すこともできると思いますし初めてスノボーに行く人もTボードで感覚をつかんでおくと全然上達速度が違うと思います。あと、スノーボードのフェイキーの練習や、サーフィンの練習にもなると思います。」 矢瀬 さん (大阪府) 「雪や波がないとできない、もしくは雪や波のあるところまで出向かないとできないスノーボードやサーフィンと違って、家の近所でいい路面見つけられて雨さえ降ってなければ、よく似た感覚のボードスポーツを気軽に楽しめるところではないでしょうか。またスノーボードや波乗りのオフシーズン時の練習にとTボードをやっても、Tボード独特の路面接地感(ターン感覚)自体を十分楽しめるところかと。」 井出 さん (神奈川県) 「スノーボードのオフトレのとして重宝してます。先日3年振りに、スノーボードをやってみたら、これのおかげで、余り転ばないで出来るようになっていたから、「ああ〜ホントに上手くなるんだな〜」って実感しました!ホントに買って良かったです(^0^)」 草野 さん (福島県) 「スノーボードに興味を持ち、週末ごとに早朝からくりだしていましたがやがて冬も終わり春が、しかしボードに行きたい行きたいと夜も眠れなかった時、あのTボードを公園で発見すぐその人に聞くと御社の事を教えてもらった、それからネットでひたすら検索しすぐ購入しました。今では冬のスノボより多く活躍してます。」 岸本 さん (大阪府) 「スノーボードのオフトレとしてなので、実家のコンクリの上を乗る、あとは山の中の舗装路(なかなか無い・・)を見つけてロングクルージングしたいなあ。兎に角、夏でもスノーボードができますので山間部に住んでる人とか公園が近くにある人とかかなり楽しめると思います。」 奥原 さん (群馬県)
アスファルト上と雪上という違いはありますが、ドリフトする感覚を取り戻してからは昨シーズンの終わりから今シーズン開始までのスノーボードをしていなかった期間がほとんどないかのようにシーズンインすることができました。 Tボードで培ったカービングターンの感覚(前足を踏み込んだり、足裏で操作する感覚)はそのままスノーボードに活かせたと思います。Tボードでターンする時よりも姿勢を低くする(足首・膝をより使って)ということを意識してターンすることでシーズン開始時でもバランスよくターンできていたと思います。 またTボードで筋肉を動かしていたおかげか、それほど酷い筋肉痛にはなりませんでした。オーリーなど、Tボードで使うことのない筋肉は当然筋肉痛にはなりましたが・・・。自分の場合スクワットなどの筋トレは行っていなかったので、Tボード+筋トレをすることでさらにスムーズにシーズンインできたのではないでしょうか。
平地、緩斜面、急斜面問わずTボードに繰り返し乗っていること(年間通して横乗りのスポーツをしていること)で いつの間にかスピード感に慣れてしまったのだと思います。 そして、アスファルト上では転倒するととても危険という状況の中での滑走が恐怖感へ立ち向かう気持ちを強くしていったのだと思います。雪上での転倒はアスファルト上に比べたら全然たいしたことはないですから(逆エッジは危険ですが)。自信もついたことでスノーボードでは斜度のあるところでも明らかに昨シーズンよりも攻められるようになっているのを感じました。 スピード感や恐怖感に負けない気持ちがついたので、滑りに余裕が生まれました。筋肉が緊張している状態ではうまく滑ることは難しいですよね。余裕が生まれたことで昨シーズンよりもリラックスして滑りを楽しむことができるようになったと思います。
NW180の上半身の動きはそのままグラトリのFS180に応用できましたし、180回ることへの恐怖感も軽減しました。バランス感覚が向上しているのでリカバリーもうまくなったと思います。 フリーランに余裕が生まれたので、グラトリにも影響しました。基礎が自然に身につくTボードをしているとしていないとではトリック的な要素でも差が出てくるのではないでしょうか。
Tボードを特にオススメしたいのが、シーズン1〜2年目の方(基礎が大事な時期の方)です。基礎的要素を意識して滑ることで明らかにスノーボードへ良い影響を与えるからです。もちろん来シーズンからスノーボードをはじめようと思っている人にも最適!初滑りとは思えないような上達ぶりを見せられるはずです。 実際の話、「Tボードはやっているんだけど今日初めてスノーボードをするという人」に教えたイントラさんは「あんなに早く上達した人を今まで見たことがない」と話していたそうです。 もちろんスノーボードのうまい方でも、基礎体力の維持・向上、基本の確認などなどオフトレに活かせます。坂での滑走、スラロームやトリックなどをやっているうちに、いつのまにかスノーボードのオフトレという意識がなくなって、単純にスポーツとしてTボードをすることが楽しくなっているはずです。つまりTボードを楽しんでいるのにいつのまにかスノーボードがうまくなっているということになります。
Tボード体験レポート1「Tボード=スノーボード日に!」
|
エクストリーム系スケートボード関連サイト |
フリーラインスケート - 次世代スケボー&スノボー&サーフィン!スノーボード(スノボー)とスケートボード(スケボー)とサーフィンがコンパクトに ポンプロッカー - 地面に足をつけなくても体重移動だけでぐいぐい進む3輪スケートボード、サーフィンオフトレ スケートボード、サーフィン動画 Tボード - 雪がなくてもスノーボード(スノボー)2輪スケートボード(スケボー)のTボード。スノーボードのカービング感覚を味わえる夏のスノボー ローデッドボード - 板のしなりが半端でない!バンブー(竹)素材のローデッドボード社のロングスケートボード(ロンスケ)動画紹介。 オリジナルスケートボード- サーフィンライフを楽しむ初心者から上級者までサーフィンオフトレに特化してデザインされたロングスケートボード スノースケートボード - 雪上スケートボードのスノースケートボード!日本でスノースケートボードを販売しているのはここだけ。スケート動画 フローボード - 14輪の新感覚スケートボード(スケボー)のフローボード!前後7輪ずつのスケボーウィールが連なっているユニークなスケート ソールアークボード - サーフィン波乗り感覚!スノーボード深雪感覚!まるで鳥のように飛んでいるかのように振動を感じない新感覚スケート ソフトラックス - スケートボードオーリーテクニックのコツ・やり方・高さを学ぶオーリー練習用トラック「ソフトラックス」アメリカでも人気のスケート キックンゴー - あのローラースルーGOGO(R)が帰ってきた!次世代キックボード「キックンゴー」はレバーを踏み込むだけでぐんぐん進む。 ドリフトスクーター - さらに次世代キックボード第2弾「ドリフトスクーター」登場。体を揺らすだけでグイグイ進む新感覚なキックボード。動画 バンシーバンジー - バンジージャンプの横乗りスポーツ版。強力な弾力性のあるロープの反動を利用した新しいエクストリームスポーツ Xスポーツジャパン - ユニークコンセプトのスケートボード通販サイト「Xスポーツジャパン」。各スケートボードウィール、パーツ、デッキ、トラック コンクリートウェーブマガジン - スケートボードの本場アメリカで年5回発刊されているスケートボード専門雑誌、100%スケートボード関連の雑誌 |