スノボー・スノーボード初心者歓迎。ニセコTボードイベント。スノーボードオフトレにTボード グラトリ練習

Tボード-スノーボード、オフトレの2輪スケートボード  
ホーム > Tボードの魅力に迫る > 日本初Tボードレース
お問い合わせ サイトマップ


動画集はこちら

海外スノーボーダー感想集
日本スノーボーダー感想集
ライダーインタビュー
Tボード各レポート集
特集!体験レポート
イベントレポート集
試乗動画レポート集
Xゲームで採用!
各メディアで紹介
世界初Tボードレース
日本初Tボードレース
スノーボードオフトレ
スケートボード進化系
サーフィンオフトレ
カイトサーフィンTボード
ウェイクボードTボード
スノボー効果的上達法
動画コンテスト
試乗会イベント情報

初心者

 
スノーボードオリンピックチームに採用された2輪スケボー
   


スノボー(スノーボード)初心者でも乗れるTボード

去年の7月、Tボードが日本に上陸してから3ヶ月後。日本で始めてのTボードトライアルイベントが北海道ニセコにて開催されました。

スノボー(スノーボード)初心者でも乗れるTボード


ティアニーライズジャパン専属ボーダー
96君のイベントレポートです!


10/9(土)
  ↑動画が見れます。

千歳のイベントが無事終わり、休む間もなく次のイベント会場のニセコへと向かった。
数時間後、この日泊まることとなる「ペンション・あいらんど」に到着した。中に入るとオーナーのKAKOさんとヨシさんが暖かく迎えてくれた。
→ペンションあいらんどのホームページ
ペンションはアットホームな雰囲気で、肩の力を抜いてくつろぐことができた。手作り料理がめちゃくちゃおいしくて感動した。料理を頂いた後は温泉に行き、源湯100%を満喫した。今日の疲れが明日にはふっとんでいることだろう。
←動画が見れます!

10/10(日)

スノーボードスノボー初心者 朝早く起床。ニセコ大会当日だ。

会場はなだらかな斜面で、初めてTボードに乗る人たちにとっては絶好の斜度だ。早速パイロンを並べ、コースチェックに入った。その間続々と人が集まり、みんな初めて乗るTボードの感触を確かめていた。

大会のルールはいたって簡単。並んでいるパイロンを左右にスラロームして、そのタイムを競うものだ。1人2回滑り、タイムの良かった方でスノボー初心者スノーボード競われる。専属ライダーの俺としては今回のレースは負けるわけにはいかない。若干、緊張感が走る。今大会には、地元小樽のクレイジースケーター”Yocchi”を主砲として呼んだ。彼は、小樽でもトップクラスのスケートボードの実力をもつ若き天才だ。早速Yocchiと一緒に練習を始めたが、さすがに速い。優勝も狙えそうだ。

数時間経ち、大会が始まった。

スノボー初心者スノーボード みんなの滑りをみてド肝を抜かれた。「ほんとにみんな初心者??」と聞きたくなる程、パイロンをスイスイとすり抜けていく。これはうかうかしていられないな…16名の参加者が1本目を滑り終えた。この時点で最速タイムを出したのはYocchi。さすがだ。いやいや、実は俺が最速タイムを出しているのだが(←自慢です。へへんっ!)、俺はデモンストレーターということで、審査対象には入らないのだ。

そして運命の2本目がはじまった。
みんなどんどんとタイムを縮めていく。
ここで特筆すべきは、1人の女性だ。彼女の滑りはかなり奇麗で、タイムもかなり速い。Yocchiの1本目のタイムを塗り替えた。2本目が終わった。 2本目に最速タイムを出したのももちろん俺っ!←自慢です。へへんっ!)

スノボー初心者スノーボード 結果優勝したのは、スノーボーダーの男性だった。Yocchiはなんと5位(←おいおいっ(笑))、先ほどの女性は並みいる強豪をおさえて、なんと4位(←すげ?!)だった。Tボードに年齢や性別は関係ないことを改めて知った。今大会では、みんな楽しくTボードに乗っていた。驚いたのは、やはりみんなの上達の早さだ。上達ぶりをリアルタイムで見るのはとても楽しい。 次回の大会が楽しみである。


スノボー・スノーボードオフトレのTボードの初心者用基本乗り方動画はこちら


スノーボード板 動画
なぜTボードはスノーボードのオフトレに最適なのか?

1、スノーボードのライディングとほぼ同じ筋力を使う。
2、スノーボードとカービング時の足腰の使い方が同じ。
3、スノーボードのカービング時の重心のかけ方や踏み込みのタイミングが同じである。
4、スノーボードのバランス感覚と同じである。
5、雪がなくてもスノーボードライディングが、一年中調整出来る。

スノーボード板

動画@動画A動画B ←オススメ!


なぜ世界レベルのスノーボーダー達はTボード採用しているのか?


「Tボードの魅力にとりつかれ、夏の間中Tボードに夢中でした。これこそスノボーシーズンに向けた最高のオフトレ用ストリートボードです。」-クリス クラッグ-(2002年オリンピック銀メダリストスノーボーダー)

スノボーオリンピック選手「スノーボーダーたちはみんなTボードに熱中しています。ボーダーたちにとってTボードは貴重な練習用ボードであり、オフトレ用に採用したことによっての本場シーズンへの多大なメリットが得られることを確信しています。このすばらしいツールTボードに深く感謝します。敬具」-トム ハッチンソン-(カナダスノーボードチーム、フリースタイルコーチ)

「USスノーボードチームメンバーはTボードをテストし優れたクロストレーニングツールであること発見しました。 雪がなくなってもこのツールで彼らのコンディションを維持することに努めます。Tボードのカービング時はまさにスノーボードで雪面を滑走している動きに限りなく近い。」-ピーター・フォーリー-(USスノーボードチーム ヘッドコーチ)

「Tボードを楽しんだ。こんなにも刺激的で、しかも挑戦的な乗り物。カーブ時はまさにレース時の傾き姿勢である。Tボードでのクロストレーニングはチームのスタイル、テクニックに多大な影響を与えるだろう。また来年のサマーキャンプもTボードでのトレーニングをしたい。Tボードと出会えた夏に感謝します。」-クリスティン・ハーブ-(カナダスノーボード連盟アルペンヘッドコーチ)

「ペルーから戻ったばかり・・・信じられない。スノーボードの感覚とまったく同じね。わたしはクランクターンが好きだからレールを引く傾向にあるけど、、、とにかくこのTボードって面白い!」-リサ・カスグロー-(オリンピックスノーボーダー)

「私は今年ひざの故障でスノーボード大会に不安を抱いてました。もう少し雪が降らなければ、Tボードで練習が出来る。」-グラハム・ワタナベ-(USスノーボードチーム)

その他のプロスノーボーダー感想集

日本人スノーボーダー感想

スノボー(スノーボード) 松井 画像1「Tボードのターン感覚ってまるっきりスノボーなんだよね。俺はロングのラバーウィールのタイプが好きなんだけど、ターンしたときに足首に感じるGのかかり方がスノボーと同じなんです。朝イチの圧雪バーンをターンしている感覚とそっくりなので、かなりの高速でも安定してますね。」

松井 克師 (スノーボードTV番組「ノーマターボード」のナビゲーターを努める北海道が生んだカリスマスノーボーダー)

「本日、2日目の試乗をしました。Tボード(Tboard)のおもしろさが徐々にわかってきました。これは確実にスノーボーダーにとって、良いトレーニングになると思いました。スピードが出ないと、左右のバランスが崩れやすいところにも共感を覚えました。最初、それが乗りにくい感覚だと思いましたが、逆にあの感じが鋭角なターンを実現するし、またサーフィンのロングスケートボード(ロンスケ)のような感覚にも似ていて楽しいです。スノボーのトレーニング目的というのは、このボードの購買する部分で必要ですが、それ以上に単純にこのボードに乗っていて楽しいかどうか、ということが重要になって来ますので、今日そのような感覚を得られて良かったです。」

飯田 房貴さん (スノーボード雑誌ライター)スノーボード専門誌「ハウツー天使」として知られるフサキさんの体験レポートマガジンはこちら

「2つのウィールのみが支えである、Tボード(Tboard)。最初乗り始める時は、とにかくおっかなくて、スノボーに乗って初めて山を降りる気分でした。乗り始めてから3本目、すぐにスタートの仕方やターンの仕方も覚え、楽しさも一気に増えました。スノボーに比べると、断然重さも長さも違い、一見、乗りにくいのでは、とか様々な思いが出てきましたが、いざ乗ってみてびっくりしたのは、スケートボード(スケボー)よりもスノボーにとても近い感覚で、というより、正しくスノーボードをコンクリートの上で操っているような気分です。特にターンをする際の腰のおろし具合や足の配置など、スノボーと同じようにターンをしていかないと、ターンできないところが、スノーボードの上達に繋がるのだと感じました。スノボーではなかなか難しいカービングが、Tボード(Tboard)だと自然に身に着いてくるのが、身体全体で分かりました。というのは、やはり2つのウィールしかないだけに、バランス感覚とコントロールがとても重要なカギになってきます。これは、スノボーのように板全体が雪に接触しているのとは逆に、板の中央部分しか接触していないのが、上達の秘訣だと思いました。」

北浦里那さん(SNOW BOARD PLAYERS管理人)

「高速で乗ることによって、よりスノボーのカービング感覚に近づくと思います!
Tボードは、SK8を車に例えた場合のバイクというように、カービングに必要なバランス感覚を 学べます。まさにスノーボードのオフトレ用ストリートボード。 スノボーに一番近い乗り物といっても過言じゃないでしょう・・・(・o・)」

五十嵐さん(炎 FIRE-B管理人)

「実際二輪だからきちんとセンターに乗ってあげないとうまく曲がれないし、ヒザと足首の連動もスノボーといっしょにできちんとやらないと思い通りには曲がってくれない。でもきちんと働きかければまるで朝一番のグルーミングバーンを引き裂くようなカービングの感覚を得られる。もちろんステイ・ローでしっかりと踏み込む姿勢は全くスノーボードといっしょ。この後しっかりと汗だくになるまで遊んだのはみなさんの予想通り。やっぱり何でもやってみないとわかんないことって多いけど、このTボード(Tboard)もその一つ。しょせんロングスケートボード(ロンスケ)でしょ? なんて思わないで一回乗ってみて欲しいし、乗ったらなるほどってわかってもらえると思う。」

齋藤 稔さん(スノーボードJSBA全日本選手権SBX出場選手 )

「Tボード(Tboard)調子いいですよ〜 乗り込んでいくとさらに良くわかりますが、現在出ているスノーボードオフトレに良いと言われているマテリアルの中ではTボード(Tboard)が一番近い位置にあるのは間違いないと思います。」

山下さん (スノボーインストラクター)

「最初、家の前でやってる時は”超へっぴりモード”でびびりまくりのあたしだったけど、”スノーボーダーだったんだ”と思い出し、その要領で乗ったら以外に行けました。これが思った以上にハマちゃったのだわ〜!」

カコさん (スノボードインストラクター)

「乗った感じは、アメリカ、カナダのスノーボードナショナルチームもオフトレに採用しているぐらいなのでロンスケなんかよりもスノボーのフィーリングに近いと思います。ただ、カービングを楽しむにはそれなりに乗り込まないと無理かなと。スノボーでもカービングを楽しむにはそれなりに時間がかかるのと同じなんじゃないかと思いました。 自分の場合ならスノボーのオフトレっていうより最初は、Tボード(Tboard)というスケートとも違う乗り味の新しい遊びを楽しみたいです。最初のうちは二輪ならでは、今迄に味わった事のない感覚も面白いと思います。一緒に、TボードデビューしたJUNくんの最初の感想はスノボーでレールを50/50で抜ける感じだと言ってました。」

YKY (SPECIALLINE 管理人)

「いままでスノーボードの練習用にロングボードを使っていましたが、Tボード(Tboard)のほうが近い感じがしました。最初はふらつきましたが、慣れてくると安定し楽しかったです。(ある程度スピードがあったほうが乗りやすいと思います。)あとで足首がパンパンになりました。(ロングボードとは違う筋肉を使うみたいです。)スノボーのオフトレにはもってこいだと思いました。ありがとうございました。」

K.Mさん (福井県)

「2輪なのでもっと不安定なのかと思っていたけど、バランスのとり方はスノボーと同じだったので思ったより乗りやすかった。」

馬形早知さん(兵庫県)

「必死に雪のとけている道を探して、やってみましたTボード(Tboard)。思ったより安定感があって乗りやすく、曲がるのも簡単でとっても面白かったです。スノーボードの感覚は好きだけど寒いのは大嫌いな私にはピッタリです♪春になったら本格的にやろうかな」

ユウさん(北海道)

「スノボーのオフトレとして練習してカービングの感覚を養えると思います。「来週スノボー行くんだけど久しぶりだし大丈夫かなぁ」と心配になることがあるかと思いますが、そんなときにTボードでスノボーの感覚を思い出すこともできると思いますし初めてスノボーに行く人もTボードで感覚をつかんでおくと全然上達速度が違うと思います。あと、スノボーのフェイキーの練習や、サーフィンの練習にもなると思います。」

矢瀬 さん (大阪府)

「雪や波がないとできない、もしくは雪や波のあるところまで出向かないとできないスノーボードやサーフィンと違って、家の近所でいい路面見つけられて雨さえ降ってなければ、よく似た感覚のボードスポーツを気軽に楽しめるところではないでしょうか。またスノーボードや波乗りのオフシーズン時の練習にとTボードをやっても、Tボード独特の路面接地感(ターン感覚)自体を十分楽しめるところかと。」

井出 さん (神奈川県)

「スノーボードのオフトレのとして重宝してます。先日3年振りに、スノボーをやってみたら、これのおかげで、余り転ばないで出来るようになっていたから、「ああ〜ホントに美味くなるんだな〜」って実感しました!ホントに買って良かったです(^0^)」

草野 さん (福島県)

「スノーボードに興味を持ち、週末ごとに早朝からくりだしていましたがやがて冬も終わり春が、しかしボードにいきたいいきたいと夜も眠れなかった時、あのTボードを公園で発見すぐその人に聞くと御社の事を教えてもらった、それからネットでひたすら検索しすぐ購入しました。今では冬のスノボより多く活躍してます。」

岸本 さん (大阪府)

「スノーボードのオフトレとしてなので、実家のコンクリの上を乗る、あとは山の中の舗装路(なかなか無い・・)を見つけてロングクルージングしたいなあ。兎に角、夏でもスノーボードができますので山間部に住んでる人とか公園がちかくにある人とかかなり楽しめると思います。」

奥原 さん (群馬県)

スノーボード




製品に関するお問い合わせは
Eメールinfo@tierneyrides.jpにて

Copyright © 2013 ティアニーライズジャパン All Rights Reserved.



ティアニーライズジャパン公式サイト ホームページ サイトマップ

エクストリーム系スケートボード関連サイト
フリーラインスケート - 次世代スケボースノボーサーフィンスノーボードスノボー)とスケートボードスケボー)とサーフィンがコンパクトに
ポンプロッカー - 地面に足をつけなくても体重移動だけでぐいぐい進む3輪スケートボードサーフィンオフトレ スケートボードサーフィン動画
Tボード - 雪がなくてもスノーボードスノボー)2輪スケートボードスケボー)のTボードスノーボードカービング感覚を味わえる夏のスノボー
ローデッドボード - 板のしなりが半端でない!バンブー(竹)素材のローデッドボード社のロングスケートボード(ロンスケ)。
オリジナルスケートボード- サーフィンライフを楽しむ初心者から上級者までサーフィンオフトレに特化してデザインされたロングスケートボード
スノースケートボード - 雪上スケートボードスノースケートボード!日本でスノースケートボードを販売しているのはここだけ。スケート動画
フローボード - 14輪の新感覚スケートボードスケボー)のフローボード!前後7輪ずつのスケボーウィールが連なっているユニークなスケート
ソールアークボード - サーフィン波乗り感覚スノーボード深雪感覚!まるで鳥のように飛んでいるかのように振動を感じない新感覚スケート
ソフトラックス - スケートボードオーリーテクニックコツやり方高さを学ぶオーリー練習用トラックソフトラックス」アメリカでも人気のスケート
キックンゴー - あのローラースルーGOGO(R)が帰ってきた!次世代キックボードキックンゴー」はレバーを踏み込むだけでぐんぐん進む。
ドリフトスクーター - さらに次世代キックボード第2弾「ドリフトスクーター」登場。体を揺らすだけでグイグイ進む新感覚なキックボード動画
バンシーバンジー - バンジージャンプ横乗りスポーツ版。強力な弾力性のあるロープの反動を利用した新しいエクストリームスポーツ
Xスポーツジャパン - ユニークコンセプトのスケートボード通販サイト「Xスポーツジャパン」。各スケートボードウィールパーツデッキトラック
コンクリートウェーブマガジン - スケートボードの本場アメリカで年5回発刊されているスケートボード専門雑誌100%スケートボード関連の雑誌